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勝ったぞ勝ったぞ慶應

勝ったぞ勝ったぞ慶應
久しぶりにスカッとする試合でした!

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コメント

はじめまして・・・御ブログはこっそり観ております。

明日は、なんとしてでもW大を完膚なきまで叩き潰していただきたいと願います!!

ガンバレ慶応!!

この打線を育てたことは、相場監督の立派な置き土産になりますね。
青山君も発奮するでしょうし、塾高戦士も加わりますから・・・

斎藤君に抑えられる危機を
伊藤君のライナーが突破しました。

中林君、残念でしたが、直球の威力に磨きをかけること、
先輩大エースのサジェスチョンです。

おや、写真にタイガーの勝負服を着たかたが!? さすが管理人様です。
今日は球場入りする前にホープ軒でちょいと。でも昨日は荒行に。
我輩、昔からハヤシライスが少し苦手だったのですが、某料理屋さんで美味しいハヤシライスを始めたと聞き食しました。ライスをハヤシまみれににしてパワーを貰う。
味は抜群で後味すっきり♪今日の試合と同じでした。丘も中程ではなく上まで登れて。(意味深)また帰りには西麻布の居酒屋で日本シリーズを観戦。これまた最高でした。

内野席で
9回表を迎えたとき
「明日もある、ビシッと抑えようぜ!!」と叫んだら
2,3の方から振り返られてしまいました。
(その頃はもう大勝のホンワカムードだったから?)

今春から久しぶりにエール交換の時間くらいに
球場入りするようにしたのですが
塾旗(校旗)入場が早慶(春は内外野4箇所)同時になっていました。
私は、あのセレモニーで慶應讃歌と早稲田の栄光のメロディーを
同時に覚えることができたのに、
いつからああなったのかなぁ・・・

今日は、関東大会の開会式を観てから来たかたもいらっしゃったようですが、中国大会の決勝カード。意味深ですねー。。。

今日の試合は、中継が欲しかった…
録画して残しておきたかった。

やっぱりどうしても、チーム・うるしには特別な思い入れがあるんですね。
彼らの姿も、とうとう見納めか…なんて。

無頼歯さん

お初のコメントですよね!どうもありがとうございます。

完膚無きという形ではありませんでした。やはり慶早戦は最後は意地と意地とのぶつかり合いなんだなあと改めて思わされた終盤の試合展開でした。

でも、しっかり勝利したのだから、やっぱり嬉しいですね

これからもどうぞお気軽にお越しくださいませ。

文武両道さん

コメントありがとうございます。

この打線を育てたこと、そして何より積極的なバッティングの意識を植え付けたことは、大きな財産となってくれることと思います。現役時代もそうだったと記憶していますが、大器晩成なんですね。本当にいいチームを作り上げられたと思っています。

中林君、後ほど記事に出来たらするつもりですが、課題がある程度はっきりしている分、上も目指しやすいですよね。今後の活躍に期待したいですね。

黄色と黒は勇気のしるし♪さん

コメントありがとうございます。

前の記事にこっそりモチーフとしていれたことを見逃すことなく、しっかり指摘頂けるのは、本当に恐れ入ります。

実際にこの試合ではタイガーが何回も炸裂していました。有馬君、本当にありがとうございました!

あと中国大会、本当に味わい深い決勝戦ですね。それにしても開星の監督、さすがですね!

神宮通いさん

コメントありがとうございます。

そうですよね!さらに塾旗の数そのものも減ってしまい、楽しみだった「もっとも~ ○○で」の名フレーズが少なくなってしまったのも残念でした。

また、入場直後によく見られた下級生部員による「演芸」もなくなってしまい、時代はどんどん流れていくなあと。

そういえば陣中見舞いで、早稲田のチャンスパターンの歌詞もしっかり提示してくれていました。

総じて言えば、初めての人でもよりわかりやすく、楽しくといったところがコンセプトだったのでしょうか?確かに旗が入場し終わるのにも時間がかかっていましたし。

でも、オールドファン(にそろそろなってきたような気が・・・)にとってはちょっと寂しいですね。

あごらさん

コメントありがとうございます。

本当に第1戦を放送していないのはどうして?と言いたくなりますよね。

もっともそれを言ったら、他校の関係者も同じ事をおっしゃりそうですが。

掲示板でもいろいろ活発な議論がなされていましたが、自分もあれは「日本が誇る伝統」の一つにすら感じていますので、どうか塾当局の方々も大事にして頂きたいですね。それが結果的に、TV放送とかにもつながる気がします。

次の日は来れない私が、次の日に良い流れが繋がるように
9回表開始時、つい叫んでしまったことは、
既に書き込んだ通りです。

チーム・うるし(特に塾高から7年のメンバー)は
掲示板、そしてこちらのブログに導いてくれた“恩人”ですし、
せめて最後はちゃんとしようと思い、
いつも試合終了と同時に脱兎のごとく球場を立ち去る私ですが
この日はエール交換までやって帰ろうと決めていました。

塾歌を歌いだした時、
「勝ったんだから、アレとアレもやって帰んなきゃ」と思い始めました。
(「丘の上」と「勝利の拍手」です。)

エール交換が終わり、人も少なくなったので
一番学生席側に移動し、目的を達成しました。
でも「勝利の拍手」、あんなに短かったかな?
“ため”というか張り詰めたひとときが無かったような・・・

私は、その後「慶應讃歌」聞きながら球場を後にしたのですが
試合後のセレモニーも、何かに追いかけられているかのように
「走って」いたように感じました。

最後の最後に「丘の上」と「勝利の拍手」までやらしてくれるとは・・・
つくづく頭の下がる人達です。

神宮通いさん

コメントありがとうございます。

そうなんですよね、彼らは自分にとってもそうですし、多くの塾員や慶應ファンにとっての「恩人」なんですよね。

今年の指導部は全体的に「ため」が少なく、サッと次に展開していく傾向にあったように思えます。早稲田がコンバットマーチ(おや?どこからか指摘の声が聞こえてくるようです)の前の部分でやたらテンポをスローに一旦転調し、ためようとしていたのと対照的でした。でも勝利の拍手はああやって代々受け継がれているんだなあと思えることだけで、感慨深かったです。

「走って」いたよう、言い得て妙ですね。何だか彼らの4年間(7年間?)を表しているようです。

本当に頭が下がる思いです。彼らには感謝感謝ですね!

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