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帰国しました!

なんとか無事に帰国することが出来ました。

また、思いもかけずに、たくさんの方から誕生日の祝福のコメントを頂戴することが出来、本当にありがたくもあり、また嬉しく思っております。

本当はすぐにでもお返事のコメントを打ちたいところですが、明日から仕事のため、今日は早めに寝ることにします。後日返信はさせていただきます。

それにしてもここにお集まりの方々は本当に温かい方々ばかりですね。いつも勇気づけられます。本当に、本当にありがとうございます。これからもまた、よろしくお願いいたします。

なお機上から撮った写真を少々。

雲の国です。曇り空の上を抜けたら、雲の国がありました。

Dscf1342

空から見た夕暮れです。今回は一眼レフは持っていかず、両方の写真とも富士フイルムのコンデジで撮ったのですが、なかなかいい画を出してくれましたhappy01

Dscf1380_2


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旅行・地域」カテゴリの記事

コメント

おかえりなさい!

まさに、雲の絨毯ですねぇ!
(何故か、白目の千秋君が目に浮かんでしまいました…)

お帰りなさい。
素敵な雲の写真ですね。

オーストラリアは昔訪れたきりですが、その頃生まれた人たちが高校球児なのかと思うと月日の早さを感じます。

次の土曜日は東海大相模戦においでになりますか?
期末テストは金曜日で終わり。
応援指導部や吹奏楽部も、応援したくてうずうずしています。

そうそう、私はものすごい勘違いをしていました。
13日は別に特に選手の誕生日でも何でもなかったみたいです。
(穴があったら入ります。)

お帰りなさいませ。格さん!!(笑)
自分自身へのご褒美旅行はいかがでしたか?(勝手に命名)
直ぐにお仕事の様で大変かと思いますが、週末の楽しみに向けて頑張ってください。

虎党でおなじみのあの新聞、毎週水曜にこんな特集を組んでいたのですね。。。
http://www.daily.co.jp/hsbaseball/weekly-special/

土日立教戦を観戦して野球以外で???と思ったこと。

6回の応援歌が2日とも「Blue,Red and Blue!」でした。
私の神宮歴の中で「ニューオール慶應の歌」がなかったことはなかっただけに
少なからずショックでした。

ニューオール慶應の歌は、歌詞カードや三角帽を
応援指導部の「前、後ろ」「左、右」の掛け声で動かし、
こういう応援パターンあるものか・・と思ったことがありました。

「Blue,Red and Blue!」もかなりの期間“休止状態”でしたね。
私も一部忘れていた部分がありました。
「ニューオール慶應の歌」もときどきやって欲しいなぁ・・

度々、ごめんなさい。

竹内大助君。

だいすけ で変換すると
古くは荒木、今なら松坂の大輔が第一候補。

そういえば、大助はベテラン上方漫才師くらいしか私は思い浮かびません。

21世紀の有名「ダイスケ」になって欲しい。
頑張れ!!大助君。

管理人さん無事の帰宅、お帰りなさい!

さて僕も立教戦の6回の攻撃の際の応援歌が塾生になって以降初めて聞く曲でビックリしました。(配られたチャンパの資料、確認してなかったので…
神宮通いさんの仰る曲、慶應歌集にはあった覚えがありますが、メロディーは全く聞いたことがありませんでした。(またあまり印象に残らなそうなメロdh略
黄色さんが以前「これから」の記事でコメントされていたのはこの曲のことでしょうか?

また初戦には最期の9点目を穫った時に、これまた自己初の「おお我が慶應」を演りまして感激!こちらは何とか歌いこなしましたcoldsweats01

プロ野球でも大量得点で大勝した後は貧打に陥り勝てないと言いますから、Y氏と一緒に冗談を飛ばしていたら…


その後の2試合は正に!大・どん・でん・返し?
得点に苦しんでましたね…

立教には頑張って貰って、昨季の上位校からも勝ち点奪って貰えるよう、応援したんないとsign02

Blue, Red and Blue!
…そんなにマイナーな曲だったんですか?
長いこと神宮から遠ざかっていた(この3年で2回だけ)こともあって、この辺りの事情はサッパリなんですが…

息子が3歳くらいの時、慶應歌集のCDが気に入ってしまい、気がつくと勝手にCDデッキを操作してかけてしまうようになっていたもので、収録曲はどれも耳タコ状態です。
乳母車に乗って保育園に向かいながら「三色旗の下に」を歌っていましたからねぇ…
本人、意味は全くわかってなかったと思うのですが、それらしく歌詞を聴き取ってちゃんと歌っていたのには吃驚でした。

個人的には慶應讃歌のブラス伴奏versionが好きなのですが現CDにはアカペラとマンドリン演奏のversionだけなので、そろそろ新曲も含めてブラス伴奏版収録の新しいCDを出してくれないかなーなんて思います。
但し、演奏は大学ワグネルにお願いしたいなー。本当に申し訳ないですが、現応援指導部のブラバンはちょっと…(以下自粛)

そういえば、「オール慶應の歌」って、どうして神宮では「ニュー」がつくんでしょうね?
特に違いがあるようにも思えないのですが…?

あと、立教戦については、過去にもしばしばシーズン最初の立ち上がりということで苦戦するようなところもあった気がします。
ストッキングに2本目の白線が入ったシーズンも、唯一立教には引き分けてたんですよね、確か。
立教が強くなって、他校とつぶし合いしてくれれば、まだ十分にチャンスはあります!
…というわけで、げんきさんの仰有る通り、立教も応援しなくちゃ、ですね。

げんきさま
?だったのは、回の始めのファンファーレでして。。でも春に使われていたのか~  烈って曲みたいですね。そういえば、もう1つなんか新しい曲って春の時披露されていたよーな!?
ブルーレッドは知ってますよ。あのCD持ってますから。ちなみにワグネルが唄っていますよね♪
あごらさま
気付いちゃいました?森野さん(アッ本名言ってしまった)のブログ。でも彼はNPOのHPを見ると顔の色はソコソコですが、実際に会って見ると真っ黒なんですよ(何回かお話したこともあります)とても素晴らしい方で、応援団へのアドバイスの仕方もとてもサスガって感心しちゃいますよ。団旗の揚げ方提げ方にしても持ち方ひとつでこんなに変わるのかーとか。きっと紹介されたことで、また森野さんが掲示板をみると思いますが(アクセスの関係で)、それをみて彼はきっと呆れるでしょうね。センバツの際からの規制の元凶があの始○式で、そういうことをやっておきながら、応援論を言っているのだから。。。

日吉台スタンドを覗いたら
http://kanagawa.hb-kanto.com/report/394-hb-kanagawa-game2009-02/2376-game2009-13-date20090913001
ちなみに我輩は、お気に入りにこのサイトも入っています。

あごら様

ニューオール慶應の歌は、
 一番:オール慶應の歌
 二番:メロディーを口笛
 三番:一番と同じ
だったと記憶しております。
(そういう構成の時「ニュー」が付くと理解しています。)

なるほど!!
そういえば、オール慶応の歌は2番が勝利の歌、3番が乾杯の歌とも書いてありますね。ちなみにこのサイトに旧塾歌とかいうのもでていましたよ
http://nannen.cool.ne.jp/music.html
余談・がんばれ日藤というのに、面白いのがでていました。こういうの我輩は好きですねー
http://homepage2.nifty.com/ringo_k/nitifuji/tokusyu/ouenka.html

> 神宮通い様

教えていただいてありがとうございました。
今年は一度慶早戦に行ったのですが、「オール慶應の歌」の1番を歌った記憶はあるものの、口笛は吹いたっけかな…?


> 黄色と黒は勇気のしるし♪様

規制の原因が、いつぞやの始球式だったんですか?
それは吃驚…。
うーん。塾高もここのところ何度か甲子園出場が続いていて、中途半端に慣れた気になって、いろいろ気を配らなきゃならないところが抜けちゃったんでしょうかね。
塾高の場合、野球部とは全く別の組織である応援指導部が応援を取り仕切ることになるわけですが、甲子園出場慣れした強豪校と違って、学校当局が直接上から仕切るわけではないんですよね。
そもそも応援団だって、学校が生徒に動員をかけて連れてきているわけではなくて、自分たちで自発的に集まってくるOBたちも多いわけですから、号令をかけて右向け右!と動かすのは無理でしょう。
そんな状態でもちゃんと応援が回っているのは、多分にみんな神宮で応援した経験を共有しているからなんだと思います。だから、甲子園に特有な問題が生じると、ほころびが出るんでしょうね。
だから許されるというわけでは勿論ないでしょうが…

あの時の私の怒り度は半端ではありませんでした。ですからある意味確信犯的に板を…。でもその後の好試合の数々、夏もあの決勝。野球の神様は観ているんだなと思いましたよ。
今回の地名+数字+アルファベットさんの言いたかったことは直ぐにわかりましたよ。確か松山での慶早戦の際にきちんと応援部OB書かれていましたし。
それを…
77回センバツの開幕日(正式にいうと開会式だけやって試合は翌日からでした)に初めて塾高の試合と応援団をバックネット裏からみて、凄く纏まった応援で感動しました。しかも当時は確か部員は…。これは後に知りました。で、神戸戦はわざわざ埼玉から今度はアルプスで体験したく行きました。あのときの初心を忘れて欲しくないのですよね。(確か応援団賞も獲った様な気がした)。今そのグランドで戦っていた子たちが大学4年生なんですよね。夢を見させてくれたんじゃないのかなー。。。
余談・あの年は1度目の帰省の途中、名古屋に下車。アンカツを見にもいきました。中央移籍後のG1勝利。しかも地元で。

あの時の応援のコンセプトは、確か「神宮の応援を甲子園で!」ということだったと思います。
塾高の応援指導部は、ご承知のような状態だったし、何しろ45年ぶりということで、誰も何もわからなかったので、大変だったようですね。
だから逆に、全て慎重に綿密に計画して本番に臨むことになり、それが成功に繋がったのでしょう。

確かに、まさかその後こんな状態になるなんて誰も思わなかったので、冥土の土産というつもりで応援に駆けつけたOBも多かったと思います。
私は残念ながらテレビ観戦でしたが、本当に泣きましたよ。
やはりあの時の応援は、あの時だからこそできた、ということなのでしょう。

あごらさん

コメントありがとうございます。

まさに雲の絨毯といった感で、しかも遠くに少し隆起しているところもあり、なんだか雲の山みたいで、そこにふと降りて立つことが出来そうな風に感じたほどでした。

千秋くん、確かに白目をむいてこちらの世界に来ていそうですよねsmile

フレフレ少女さん

コメントありがとうございます。

そういうことを言えば、谷田君たちが生まれた年は1993年でしょうか・・・。思い浮かぶのは「夏の日の1993」とか、「Yah!Yah!Yah!」で織田裕二が個性的な医者を演じていたとか。でも一番の思い出はちょうどサークルで責任あるポジションにあり、人をまとめ、動いて貰うにはこれほどたいへんなものなのかと悩み、苦しんだ年なんですよね。仲間たちと朝まで話し合ったり・・・。それが今の自分にとって大きな財産となっており、そんな年に彼らが産まれたのだと思うと、やはり感慨深いものがありますね。

土曜日は行ければ嬉しいのですが、その日は仕事が・・・wobbly

黄色と黒は勇気のしるし♪さん

コメントありがとうございます。

いろいろ書きたいのですが、なかなかコメントに追いつかず、申し訳ないです・・・。

確かに印籠を出すのは格さんの役割でしたね。どうしても助さんは里見浩太朗のイメージなので、黄門様が里見浩太朗とはどうしても馴染めません。

さて、デイリーもそんな面白い企画をやっていたのですね。阪神だけではなかったんだと改めて気付きました。

ちょっと飛ばして、書きたかった件を。

あのときは確かかわいい子達が始球式を行うので、応援はその後にしましょうと板で提起されていたのに、結局始球式の最中に応援が始まってしまい、それが原因で途中から高野連の規制が厳しくなり、試合前の応援が禁止されたり、イニング間にも厳しい規制がどんどん追加されていった・・・、といったお話ですよね。

あれは、やはり折角それが事前にわかっていたのだから、何らかの制止が入るべきだったと思いますね。例えばエールの時は「ご起立、ご脱帽をお願いします!」と言っています。旗に敬意を示そうという訳です。であれば、始球式をしてくれている子たちにもちゃんとした敬意を示すべきでした。そういった心の余裕を無くして、早く応援せねばと焦ってしまったこと、その後もそれに対する反省をしっかりと示さなかったことが、多方面に迷惑をかけてしまった現実は認識しなければいけなかったのだと思います。

勿論応援で熱くなるのは結構なことですが、それで周りを見ることが出来なくなってしまえば、我々がよく引用する「気品の泉源、智徳の模範」とは言えなくなるでしょう。

周りの人たちへの感謝を第一に考えた上で、熱い応援をこれからも繰り広げていきたいですね。それが結果的に、選手たちにも大きな力を与えることが出来ると思うので。

またまた最後まで返信することが出来ませんでした。オオカミ少年となりつつありますが、明日こそは!

ライデンリーダー…?

いや名古屋でG1だからあの短距離馬?
サニングデールでしたっけ…


先日の隼人戦でも七回裏だっけか相手エール中にアカペラのガンバレガンバレピッチャーが被ってOB連が頭上から制止かける事態になってましたね。

黄色さん
日藤の演奏一覧、面白いですね!じっくりみちゃいました。
ご紹介ありがとうございます。

神宮のファンファーレは学年毎に新しいのを作ってくらしいですね。名曲はシリウスみたいに後輩に受け継がれていくそうですね。


そうそう、以前応援指導部と吹奏楽部が使ってるハンドサイン?をまとめたサイトが他板で紹介された事がありましたよね?ブックマークしそびれて失念してしまい残念。


あと確かに05年の塾高応援団は掃除の効果もあって優勝応援団賞をいただきました。最優秀は逃しましたが…

気になって確認したら、
ビリーヴ
でした!
二冠馬でしたねhorse

黄色さん、記憶違い、済みませんでしたsweat01

げんきさん
確かあのとき、独立自…さんが疑問を投げかけられて…
http://shidoubu.web.fc2.com/contact/2008member-manual2.html   ですよね。
恐ろしき塾高指導部 って書いたのを今でも覚えてますよ!

http://shidoubu.web.fc2.com/contact/2008member-manual2.html

ですよね までがリンクされちゃったので

隼人戦のエピソード その2
9:00開門。8時に球場に着いた我輩はいつもの指定席へ。そうするといつもとは違う位置(=内野側)に野球部の子達。先生と思われる責任者が『今日はこの辺に座りますのでご協力を』しかしその後高野連の方が来てNG。いつもの位置へ移動していきました…。私はその後一旦外出制度を利用して桜木町へ…星川のあの坂2度登りはさすがに。
追記・1度目の到着の際、フクちゃんに似た人が隣の列に並んでいたような。。。

明日は管理人さんはおいでになれないのですね。

私はまた谷田君のホームランを見たいです。
それで、今度こそ神奈川新聞に写真が出るといいなと思います。

谷田君たちは1993年生まれです。(本人に誕生日を聞いたから間違いない!)
私の記憶では、夏が涼しくてアジアのお米を輸入する騒動が起きた年です。

当時は夫婦二人での自由気ままな生活を楽しんでおりましたが、さっさと出産していればよかったかなとちょっと後悔しているこの頃です。

もっとも同級生でこの11月に初産という人もいます。

1993年生まれ…
うわぁ、もうじき平成生まれどころか21世紀生まれの高校生が登場するんですね!

お定まりのオチで申し訳ないのですが、やっぱりトシ喰ったなぁ、と実感してしまいます…。

黄色さん

リンクご紹介ありがとうございましたhappy01
塾高指導部のサイトですね!

大学指導部っぽい別サイトもあった気がしますから僕も探してみますね〜

溢れかえっているコメントを見て、「やはり今日やれることは今日やらねばいかんのう」と人ごとのように感じている管理人です。

さて、早速ではございますが、

>神宮通いさん
コメントありがとうございます。
自分も正直、Blue,Red and Blueは自信がありません。そしてちょっと調べたらこの曲が昭和3年に生まれたものと知って驚きました。その当時にこの歌詞とは・・・!自分としては知識として知っているつもりでも、どうしても大正-昭和初期-戦争前後-戦後がうまくつながらないんですよね。そういったところに歴史の難しさがあるのでしょう。
「ニューオール慶應の歌」の2番で「右!左!」とやっている時に青空を見上げるのが自分は好きです。なんか晴れ晴れとした気分になるんですよね。是非復活して頂きたいですね。

>げんきさん
コメントありがとうございます。
はい、無事戻って参りました!(っていつの話しでしょうか・・・coldsweats01
「おお、我が慶應」は大量得点の時ですから、逆に言うと大量得点が最近少なかったってことなんですね・・・。10点以上取った試合が春は立教3回戦と東大2回戦のみ。今季はたくさん聞けるといいですね。
また、あの日藤のサイトも面白かったですね。結構長い時間楽しめるページでしたね。法政二高は法政大の応援だけではないことに今更ながら気付きました。

>黄色と黒は勇気のしるし♪さん
コメントありがとうございます。
途中まで返信させて頂いていたので、なんだかごっちゃになってしまい申し訳ありません。
結局塾高の応援が問題を巻き起こす時って、いつも高野連か相手校との打合せ不足から来ることが多いように思えます。よくうちの業界では「段取り八分」と言うのですが、応援する前にどういった段取りを踏まねばいけないのか、これだけ多くの経験をしてきた今だからこそ取り組むべき課題だと思います。手前味噌ですが、我々がまとまった時の応援は本当に日本一だと信じています。実際に、以前六大学対東京ヤクルトの試合があった時、隣に座っていた法政応援のカップルが「一番盛り上がるのはやっぱり慶應の応援だな」と言っていました(←超主観的且つ狭い場所での意見ですがcoldsweats01
そのためにも、周りの先生なり、応援指導部内での伝承なりでそういったことを伝えていってほしいですね。
ちなみに応援のサインの話しを出した時も、そういったことにも興味を持てば応援もまた違った角度から楽しめますよって提起したつもりだったんです。案の定、たくさんの人が乗ってきてくれて一人ほくそ笑んでいましたcatface
そうしたら、黄色と黒は勇気のしるし♪さんからさらに詳細なものが紹介され、驚いたんですflair
まあ、これからも、応援も含め楽しんでいきたいですねhappy01

>あごらさん
コメントありがとうございます。
「演奏はワグネルで」、なるほど!さすがに玄人の香りがしますね。確かにパート毎に聴くと違いは明確なんだろうなあと。もっともブラバンは左右に振ったり立ったりといろいろ大変そうですね。ただどちらにせよ、観客も含めて一体感を味わえた時の感動というか歓喜の心は言い表せないものなんでしょう。
それにしても、ご子息の英才教育ぶりは・・・!まさに生まれた時からのってやつですね。今後の益々のご活躍を念じて止みません。確か、げんきさんのご家庭でも・・・wink
そして、1993年生まれについての感想は、ここにお集まりの方々にとっては共通の感想かとhappy01

>フレフレ少女さん
コメントありがとうございます。
確かにありました!米騒動。あの年の夏は本当に雨が多くて、苦労しました。大所帯なところだったので、練習や試合を中止するか否かという判断は本当に難しいのです。勿論天気予報も参考にしますが、取り敢えずは西の空の雲行きを気にするように、その時からなりましたcoldsweats01

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