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ワークライフバランス実践法とは?




ワークライフバランスの達人

コネタマ参加中: あなたのワークライフバランス実践法を教えてください!

お客様への提案書を作っていたら、気付いたらこんな時間!

まず何を焦ったかというと、7月は毎日ブログを更新するぞ!との誓いが破られてしまうこと。

それだけはならんと思い、仕事を途中で放り出し、コネタマに走ります。

今回のお題は「あなたのワークライフバランス実践法を教えてください!」とのこと。

聞き慣れない言葉なのでよく読むと、「ワークライフバランスとは「仕事とプライベートの調和」という意味で、もっと簡単に言うと、仕事を効率よくこなしながら、プライベートの時間を充実させて、最終的に「仕事とプライベートに好循環をもたらそう」というものです。」とのこと。

それであれば、簡単です。私のワーク・ライフ・バランスとは

「野球の試合を観戦し、声を張り上げ応援し、好きなカメラでプレーを撮り、盛り上がったスタンドの音を録音し、観戦が終わった後同好の士とああでもないこうでもないと語らい、そして適当に思い浮かんだことを拙ブログの観戦記に書き、みなさんのコメントを読んで楽しみながら返信する」

です。

あれ?そういえば、これからしばらくどうしましょう・・・

でも、ちょっとここ2-3日返信できずに心苦しいのですが、いろいろなコメントを読みながら涙が出てきそうなくらい感謝しています。本当にありがたいことです。返信は週末には出来ると思うので、それまでもうしばらくお待ちくださいませ

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コメント

確かに、管理人さまにとってはお辛いかもしかし、軟式も頑張ってますぜひ一回行ってみられてはそれにしても保土ヶ谷は大変でした。特に第2試合の学校には、何回もグランド整備にも協力いただいて感謝します。

管理人さんのワークバランスは素晴らしいと
いつも感じています。

時間の使い方、趣味、関心の広さ・・・

黄色さんのアマチュア野球への関心の広さ、
行動力にも感心しています。

掲示板は、どうも大日本帝国が慶應義塾に代ったようで
上田批判も上田礼賛も、
私にはついていけません。

愛国心も母校愛もファナティックになると、
忠誠心を競うことになって、
福沢精神の寛容と広い視野から最も遠くになってしまいます。

次のブログ更新時のお題はアレになりそうですね。     (この土日は間違いない←アレッ?なんというタレントのネタでしたっけ。。。)

盛岡一の菊池投手、花巻東にエラーで逆転されたけれど準決勝の完封といい、かなりいい投手。塾野球部にも実績ある桐朋、修猷館、郡山なども健闘。競って慶應大学に挑戦してほしい。オープン戦では山本良君が打撃好調でしたが、全国一の公立進学校・岡崎の出身です。中京の伊藤君と同じ神宮で競えるなんて慶應ならでは・・・です。かつて桐蔭のヨシノブとクリーンアップを組んだ湘南出身の後藤君が「夢みたい」と言ったように、山本君も練習試合もさせてもらえない地元の名門高校のスターに伍して、最後の秋の活躍が期待されます。

塾高、野球名門、進学校のチームバランスですか?

黄色と黒は勇気のしるし♪さん

コメントありがとうございます。

そうですよね、他の部や、学校も頑張っていますからね!機会があれば、行ってみたいですね。

次回のお題、なんだか外してしまっていて申し訳ないです。まあ、でも流れとしてはけっして悪くないですよね

文武両道さん

コメントありがとうございます。

さて「掲示板では大日本帝国が~」のくだり、なるほどと思いました。もしかしたら寧ろ第三帝国かも。確かにM's talkが更新された後の反応は、我先にと忠誠を誓うが如きの賞賛の嵐は、上田監督自身が心地よく思えないんじゃないかなあと思いますよね。

中国古典では「中庸」を大事にしていますが、自分もそう思います。風に揺られて、右に左にぶれるよりは、自分の意見等をしっかりと持ち、誰が何か言おうと大事な部分は守り抜く気概が必要だと思いますね。そんな風な雰囲気にあちらも早く戻ると良いですね。

黄色と黒は勇気のしるし♪さん

コメントありがとうございます。

長井秀和ですね。その芸人さんは。

無事出張から戻りました。

記事の進み具合を拝見してなんだかご無沙汰な気分です。

かの三回戦は残念でした。エースと四番が垣間見せた経験不足を突かれたかな?また『気が入りすぎた』との弁でした。
でもチーム結成から應援した初めてのチームだったから楽しかったなぁ!10ヶ月間、頑張る後輩を純粋に應援できました。
あとは全力疾走を忘れずに(忘れてるヤツ多かったね!)、野球も人生も頑張れ!


さて掲示板の件ですが、普段はウチの監督を良く書く人もありませんので言われたい放題でしたが、予期せぬご本人の反撃に、拍手喝采する身内の書き込みが続いていましたね。
確かにちょっと痛快な独白でしたねしかし第三帝国、までは言い過ぎですよ。あれはもっと酷い結末を招きました。
今はただ桐蔭の頑張りと新チームの船出を楽しみに待つ日々です

本題から逸れていましたね
インドアではテレビゲーム、アウトドアでは昨春からエンジョイ応援が加わり、笑いたい時はレッドカーペットと水曜どうでしょうclassicを見て気持ちを切り替え、ストレスをぶっ飛ばしています!

不景気のお陰で、残業=悪というマネジメントの意識が一層強化され、残業すると(必要な場合も多々あるのですが)評価を落とすと脅されていますから仕事を切り上げて帰りやすい環境になりました
昼間必死に効率を上げて頑張りますがそれはそれで疲れますね~

追記:
白村くんは大器晩成型じゃないか、と思います。
まだハートを頭で冷静にコントロールできなかった訳ですが、まだまだこれからですよね
また上級生に揉まれるようになるときっと進化しますね!

開会式の日に交わした約束。それが今日にて完全に夢でおわってしまった。しかし、某校の掲示板や、塾高に昔失礼な事を言ってしまった4連続夏の夢を断たれた高校の板は感謝のみです。 あの板はある意味四年前のあの選挙前の踏み絵と一緒?

げんきさん

コメントありがとうございます。

出張お疲れ様でした!

さて、「純粋に応援できる」ところが本当に嬉しいというかありがたいところですね。損得抜きに応援出来るというのはなかなか無いものです。

批判を頂戴した「第三帝国」ですが、言葉が足らなかったようで、もう少し言えば「1930年代前半の」です。今までここまで活躍するとは考えもしなかった塾高野球部をここまで引き上げてくれた上田監督。本当に素晴らしいと思います。しかも他の高校ではあり得ない全部員が満足するような部活動をした上で、強くなるということにチャレンジして。
ヒトラーもワイマール政府下では解決出来なかった失業問題とスーパーインフレ問題を一気に解決しました。それこそがドイツ国民が彼を熱狂的に支持した要因でした。
別に上田監督がヒトラーだとは言っておらず、全く反対の存在でしょう。
でも周りが健全に判断することなく、ただ熱狂的に支持するとしたら、それはやはりその時の雰囲気に似ていると思ったのです。
大事なのは我々であり、自分も上田監督のことは熱烈に感謝していますし、またよく納得させられていますが、そこまで監督を持ち上げるよりは、頑張ってきた選手たち、これから頑張ろうとする選手たちをもっとおうえんしてあげてほしいなあと思うのです。

ワーク・ライフ・バランスも、勿論仕事と遊びという面もありますが、ライフの部分でワークに参考になることもよく見つかります。たぶんフラットな気持ちでいる時の方が、見つかることもあるんでしょうね。その点、野球の試合はいろいろ発見出来る宝庫だと思いますね

白村君、どれもが正しい道であり、どれもが間違った道でもあると思います。その道が正しかったと言えるように、努力するだけだと思います。どんな方向に彼は歩むのか楽しみですね!

でも周りが健全に判断することなく、ただ熱狂的に支持するとしたら・・・・

このあたりは、黄色さんは「踏絵」と
表現されています。

団長さんは立派でも
掲示板に投稿しえない所以です。

福沢諭吉が、多数派に対し、
あえて反論の立場に立つことを選択する
所以でもあります。

管理人さんの「独立自尊」の
所以でもあります。

みなさんコメントありがとうございます。
地雷も踏絵も敢えて踏んづけちゃうんですよね…私。
なので自由闊達なこちらだからこそ突っ込ませていただきました。
皆さんの言われるところはよく判ります。反面教師にしなくてはならないですね。


携帯からもカウンター見えたらいいなぁ
いつも楽しく見ています

さて、こちらの情報も載せておこうかな
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090726-00000082-mailo-l11
可哀相ですねですね。軟式の皆さん。都合のいいときだけ取り上げられて、、、

文武両道さん
げんきさん

コメントありがとうございます。物事にはいろいろな見方があるわけで、勿論げんきさんの感じていることも全然おかしくないと思います。寧ろ前提を付けないで「第三帝国」と表現したところに配慮の足り無さがあったなあと反省しているわけです。

文武両道さんにそうやっておっしゃっていただいて恐縮です。やはり一人一人が独立自尊の人として、物事を判断しなくてはいけませんね。自分もそう出来るように、気をつけていきたいと思います。

> でも周りが健全に判断することなく、ただ熱狂的に支持するとしたら、

おやおや、今度はこちらに踏み絵が…?
別に「健全に判断することなく、ただ熱狂的に支持」しているわけではないとしたら、どうでしょうか?

正直に申し上げて、たとえ「1930年代前半の」という限定がついていても、第三帝国というのは、少々言い過ぎではないかなと思いました。
あれは監督のM's Talkを読まれた方々が、素直に溜飲を下げているだけであって、それ以上でもそれ以下でもないように思えます。少なくとも私には「我先にと忠誠を誓う」投稿には読めませんでした。

ヒトラーについては、高校の現代社会の授業で、『わが闘争』の一部(角川文庫)を読まされましたが、「彼は具体的かつ身近な話については非常に説得的でまともな議論をしておいて、そこからポンと結論を飛躍させる」という先生の解説が非常に印象に残っています。
ヒトラーは、その飛躍した結論にまで得た支持を使って、国会から大幅な権限委任を取り付け、つまり合法的に独裁権を得たわけです。一度独裁権を得れば、後はやり放題。誰にも歯止めをかけるすべはありませんでした。支持しなかった人だけが黙らされたわけではなかったのです。
軽率な支持から独裁に至るまでには、このような特異なステップがあったはずなのですが、某掲示板にそれが成り立ち得るでしょうか?

変な譬えですが、鉄っちゃんたちが熱く語っているのを「熱すぎてついていけない」と評するような、なんだかんだ言っても、せいぜいその程度の話でしょう。

今回に限っては、鉄っちゃんのオタク談義が第三帝国前夜へと、何だか結論がポンと飛躍してしまったような、妙な違和感が強く残りましたので、折角の5万アクセス達成のお祝いの最中に、大変不躾なことを書かせていただきました。どうぞお許し下さい。

あごらさん

コメントありがとうございます。

そうですね、あごらさんんもげんきさんもおっしゃりたかったのは「言いたいことはわからないでもないが、ちょっと言い過ぎでは?」ということですよね。

確かに現代史最大のタブーとも言える第三帝国になぞらえるというのは、趣旨はともかくちょっと喩えるには違和感を感じられても仕方がないお話かも知れません。

素直に、「付和雷同」とかいった言葉で表現した方が良かったかなと思いました。

いずれにせよ、そうやっていろいろご忠告をいただけるは本当にありがたいことです。
そんな方にいらしていただけるというのは、大きな財産だと深く感じています。ご忠告、本当にありがとうございます。

ちなみにヒトラー論としては、戦後多くのドイツ人が「失業対策を一気になし得たことが、一番大きかった。短期間にドイツが大きなことを成し遂げ、偉大な時代を過ごしているように感じた。」と言っています。彼は逆説的に言えば民主主義が生み出したモンスターだったとも言えるのでしょう。どうしても手間も時間もかかる民主主義的手続きより「責任ある独裁」を掲げたヒトラーの方を支持し、自分たちの生活改善を実感したからこそ、あの熱狂的な空気が産まれてしまったのだと思います。最初の段階でああなると思っていたドイツ人は少なかった、というか皆無に近かったと思います。
ユダヤ人に関しては、それまでも重奏低音のようにドイツ人の中に流れていた感情を、時代の鬱屈した感情とうまく重なり合わせて、理屈で説明しづらい現在の苦境は全部彼らのせいだという飛躍した論理が、成果を出せば出すほど、説得力を増すかの如き事態を生んだのでしょう。
某掲示板と喩えるのはちょっと飛躍が過ぎるにせよ、「周りが健全に判断することなく、ただ熱狂的に支持する」ということが危険だとは言えるのだと思います。
それは勿論拙ブログ内での自分の意見も含めて。

だからこそ繰り返しになりますが、そうやってご忠告下さる方々は本当にありがたいのです。どうもありがとうございます!

お返事をありがとうございました。
非常に真摯に正面からお答えいただいて、ありがたいと思う反面、微妙に相互の理解にズレがあったのかな、と思いましたので、しつこくもう一言付け加えさせていただきます。

「付和雷同」と書かれましたが、この言葉は、定見もないくせに他人の尻馬に乗って騒ぐというイメージの言葉ですよね。
これを拝見して、初めて私の感じた違和感のもとがわかったような気がしました。
つまり、前の投稿で、私は二つのことをごっちゃにして書いていたようです。

ひとつめは、「第三帝国」の譬えが言い過ぎでは、という点。
そしてふたつめは、「鉄っちゃん」に譬えたのでおわかりでしょうが、私は実は、投稿者の方々に定見がないとは思っていなかったのです。これに対して管理人さんは、どうやら、「風に揺られて、右に左にぶれ」ていて、「健全に判断することなく、ただ熱狂的に支持」していると見ておられるようです。この点で、どうやら理解のズレというか違いがあったようですね。
私の方は、一家言ある熱烈愛好者、というイメージだったのです。特に普段からしばしば書き込まれていらっしゃる方々の投稿に、日頃の主張とブレたところはなかったと思うのですが、如何でしょうか(似たようなHNの方もいらっしゃいますし、混同しているかも知れませんが…)。
上田監督のなさることだから、書かれたことだから、支持するというのではなく、監督の考え方に共感しているからこそ、その監督がああいうことをはっきりと書かれたのに溜飲を下げたのだろう、と。
正に、

> 普段はウチの監督を良く書く人もありませんので言われたい放題でしたが、予期せぬご本人の反撃に、拍手喝采する身内の書き込みが続いていましたね。

という受け取り方をしていたわけです。(げんきさんの書かれた意図に反した受け取り方でないと良いのですが…)

なので、「健全に判断することなく、ただ熱狂的に支持」というのも言い過ぎのように感じてしまった、ということなのです。これがふたつめの点です。

私の見方からすれば、「あまり派手に拍手喝采すると、もっと醒めている人がひいてしまうから、贔屓の引き倒しにならないようにもう少し控えめにすればいいのに…」ぐらいの話に見えてしまうのですね。
見方が甘々なんでしょうかねぇ、これは…。

長々と失礼しました。

あごらさん
引用いただき恐縮です。
おっしゃる通りの意味合いでした。

僕は口下手筆下手なのでうまく主張できませんで…
あごらさんの一連の「読み」には唸らされました。

まぁここで書き込みされているみなさんは管理人さんも含め根っこは同じでしょうから、この件は充分意思疎通できたと楽観していますが如何でしょうか。他所の事をあれこれ言っても、ネ

あごらさん

コメントありがとうございます。

すみません、なんだかちょうど昨日はコメントも返信せずに寝てしまったので(火曜日は次の日がピアノのレッスンの日なのでそうなることが多いんです)、逆に誤解を与えてしまいそうで、焦っていました。もちろん不快になんか、全く思っていませんよ

本当にしっかりとご指摘いただき、感謝の言葉もありません。ありがたくて仕方がないほどです。

発言をする時、深く考えているつもりの時と、実は余り深く考えていなかった時というのがあります。イメージとして荒れている時は静まりかえっていたのに、白馬の騎士が現れた途端口々に皆さんが褒め称えているのは、ちょっとひいてしまうところがありました。「大日本帝国」では、そうやってある一人の英雄をみんなでもてはやすのではなく、それこそ時代の空気というわけのわからないものによって行き着くところまで行ったという印象があったので、それより一人の英雄というイメージがあった「第三帝国」の方が合うと思い、またブログ以前は黙っていたのにブログ以降は活発に発言しだしたところの空気の落差が「付和雷同」に見えた訳です。

でも、よくよく読み返してみれば、発言されている方々がおっしゃっているのも、その方々がしてきた今までの発言と比較して、言ってみれば同じようなことを仰っているわけですし、「健全に判断」されているとも言えますよね。

まあ何より、あごらさんが書かれている「あまり派手に拍手喝采すると、もっと醒めている人がひいてしまうから、贔屓の引き倒しにならないようにもう少し控えめにすればいいのに…」という言葉に、自分もしっくりきたので、やっぱり表現がどぎつかったのかなと思いました。

言葉は本当に難しいですし、何気なく言った言葉が人を傷つけたり、不快にさせたりすることもよくあります。だからと言って口にチャックをすると、ますますコミュニケーションが取れなくなってしまいます。

やはり言いたいことはちゃんと言って、それを相手とのやりとりで時には反省もし、また言葉に気をつけながら、意見のやりとりを続けていく。これしか無いと思います。

適当に流さず、しっかりとご指摘頂いたこと。それはもちろん、単なる反論ではなく、しっかりとした理論構成と、自分のご意見も併せて教えて頂いたこと。
これが本当にとてもありがたいことなのだと思います。

なので、これからもどうぞ何か気付いた点があったら是非ご指摘下さいね!

では、今後ともどうぞよろしくお願い致します。

げんきさん

コメントありがとうございます。

コメントが自分の手を離れていろいろと動き回る。これはwebではよくよくある話しですよね。でもみなさん、げんきさんが仰るように「根っこが同じ」な感じなので、ある意味安心してこうやった意見のやりとりが出来るんですよね。これはなかなか無い場所だと、勝手に自分で思っています。

まあ、仰るように自分たちのことで話し続けるのはいざ知らず「他所の事」をあれこれ言い続けても・・・という部分はありますね。結局大事なのは、「自分はどうなのか」ということを考えることなのだと思います。

こうやっていつも温かいコメントを下さり、本当にありがとうございます。

しつこく繰り返した投稿に対しても、真摯なお返事を下さり、ありがとうございました。

白状いたしますと、実は最初は「口にチャックをして」スルーしてしまったのですが、げんきさんの投稿を拝見して、考えを変えました。
たとえ最終的に見解が分かれたとしても、それはそれとして受け止めてくださるだろうということは確信しておりましたので、やはり自分の違和感についてはきちんと表明しておくべきだろうと思ったのです。
正面から受け止めていただいたことに、本当に感謝します。

それと同時に、さりげなくもはっきりと思ったことを表明なさったげんきさんの誠実さにも感じ入りました。
勿論げんきさんは管理人さんとは普通部以来の直接のお付き合いがおありですから、直接お目にかかったこともない私などとは、全く立場も絆の強さも違います。それでもやはり、勇気がないとなかなかできないことだと思います。
また、絶妙なとりなしも、常々感嘆しておりましたが、今回もまた、その力量を発揮なさってましたね。

これからもどうぞよろしくお願いいたします。

あごらさん

コメントありがとうございます。

さて、こちらこそお付き合い頂き、ありがとうございました。
それほど大した人間ではございませんが、そう言っていただけるよう、これからも自分を見失わないようにしていきたいと思います。

それと共に、げんきさんのピュアな想いと絶妙な取りなしにも感謝ですね。彼とはオフ会で久しぶりに再会という感じでしたが、本当に純情で、正直で、正義漢で、素晴らしい仲間だと思います。まさかこの年になってから、こういったつながりを持てるとは!こちらにも、大いに感謝ですね。

> 彼とはオフ会で久しぶりに再会という感じでしたが、

オフ会って、あの掲示板のオフ会ですか?
それはすごい。
私の周りには、神宮で再会、甲子園で再会、それどころか甲子園への新幹線(あるいは駅)で再会なんていう話も聞きましたが(私自身は甲子園へはまだ行ってないのでそういう経験もありませんが)、ご縁というのは不思議なものですね。
そういうところで会うということは、愛校心に目覚めちゃってるということなのでしょうから、学生時代は醒めていたように見えたけど、実は熱い人だったのね、なんて見直したり。

あごらさん

コメントありがとうございます。

正確に言うとその前に一度会っていました。

私から見るとサークルの後輩の子の結婚式、げんきさんから見ると従姉妹の子の結婚式で偶然会って驚いたんです。あれ?なんでここにいるの?みたいな感じで。

そしてそれから2年くらい後に、オフ会でお会いして、それからは神宮とか保土ヶ谷とか大和とかでよく会うようになりました

縁とは不思議なものですね。

自分はげんきさんがあんなにピュアで素晴らしい性格の人だったとは、確かにわかっていませんでした本当に掲示板と、それを運営して頂いている方々、そして団長さんには感謝感謝です!

ポッ(照)
自分が話題になると照れ臭いもんですね
自分は大人になりきれてないだけですから…

管理人さんに再会のエピソードを覚えてていただいて…なんだか嬉しいものですね!

絶妙なとりなし、というのはいつもの管理人さんのコメントですよ!僕なんてとてもとても

巡り合わせに感謝

げんきさん

コメントありがとうございます。

どちらの場とも、全く予期せぬ出会いだったので、印象深かったですよね!でもそこまでげんきさんが熱い応援をする方だともおもっていませんでした

とりあえず8月はしっかりと体力等を蓄えて、9月以降神宮とか神奈川方面とかで応援していきましょうね!

> でもそこまでげんきさんが熱い応援をする方だともおもっていませんでした

神宮では人格が変わる方って結構おいでのようですね。あるいは神宮に通う姿を知って認識が変わったというだけのことなのかも知れませんが。
私も、ワグネルの同期が、卒業してから神宮に通い詰めるようになったという噂を聞いて、目が点になった覚えがあります。
どう考えてもつながらないというか、想像つかないというか…

神宮での姿を見たことがなかった頃のげんきさんって、どんな印象の方だったんでしょうか???
逆に、げんきさんからみて管理人さんは…?

あごらさん

コメントありがとうございます。

確かに神宮での姿って、他の人には想像出来ないんでしょうね。たまたま自分が所属していたサークルの記念式典があったので現役の学生さんとも話す機会が多かったのですが、前々から言っていたにもかかわらず、実際に応援している姿を見たら衝撃的だったようです

げんきさんはD組、私はE組でした。ちょうど間の廊下に卓球台が置いてあり、D組とE組の生徒はその卓球台で卓球をすることによって、交流を深めていました。その時に仲良くしていたD組の人に紹介されたのを覚えています。明るく爽やかに話しかける人だなあといった印象でした。

> 黄色と黒は勇気のしるし♪さん

> それにしても保土ヶ谷は大変でした。特に第2試合の学校には、何回もグランド整備にも協力いただいて感謝します。

今頃になって、先頭のコメントに対してコメントをつけるのもどうかとは思うのですが、ツイ目に入ってしまい…

この、第2試合の学校って、横浜隼人だったんじゃありませんでしたっけ?
たまたまちょっとテレビをつけてみたら、雨で中断で、グラウンド整備中というタイミングで、アナウンサーが、横浜隼人のベンチ入りできなかった選手たちが手伝ってくれている、とか何とかそのようなことを言っていたのを思い出しました。

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