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試合終了

試合終了
結果を言えば追い上げたものの6−5で惜敗。

でも見ている印象からすれば、途中早稲田が随分抜いた印象あり。正直言って気分が余り良くないです。

観戦記は後ほど。

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コメント

「早稲田力」の企画に参加した人から
サプライズがあるというので・・・
「ショート大石」でした。

独立さんは「舐められている」という印象
をもたれたのでは?

ただしテレビ的には最高の試合だった、
と彼は言います。

「ニ刀流・大石君の3塁打に続き
慶應にリベンジにもえるもう一人も
先制タイムリー、
明日のスポーツ紙を飾るでしょう。」

谷沢特任教授とはアマ野球の強化について
共同研究をしているようです。

「慶應が強くなって、ホッとした」
因みに彼の時代は慶應に1勝もできなかったそうです。

「早稲田のスポーツ」は
というよりエンターテイメントを重視していますね。

意識して塾に近い人よりアマチュア野球全般
を観ている人と観戦してきた今シーズンですが、
辛口のコメントが徐々に慰めに変っていることに
気付きました。「慶應もよくやってる」

善戦したとはいえ、順位が4位とはいえ、
法早明に全敗し、勝率では立教の下という
事態では・・・・

文武両道さん

コメントありがとうございます。

確かに大石君の件もそうですが、いろいろと感じたので言葉悪く言えば「舐めやがって、この野郎」と思ってしまったわけです。(詳しい内容は観戦記に書きました)

同情、憐れみというのは、受ける方からすればなんとも言えないものです。勿論温情はありがたいのですが、なんだか情けなく感じることもあり・・・。ってこれは個人間のお話しですが。

でも新人戦でいろいろな新しい芽も見つかっているようですし、4年生もこのままでは終わらないでしょうから、今後に期待していきたいですね。

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