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« 平成21年春季リーグ東京六大学野球 対明治大 二回戦 観戦記 | トップページ | 初任給にまつわる思い出とは »

残念ですが、ありがたいことです

明日の久々の休みに備え、準備は万端!のはずでした。

ところが夕方6時頃にありがたいお電話が!

「お客様との打ち合わせの時間が取れました!明日の午前10時に三田の方の事務所です。」

確かに三田は麗しき我が母校のところですが、ちょっと方向が・・・。大体塾高は日吉でした・・・。

でもこんな時代にお仕事があるだけとてもありがたいことですね。ちょっとは躊躇しましたが、喜んで打ち合わせに行かせていただくことにしました。

なので観戦記は書けませんが、塾高野球部の勝利を三田の辺りから祈っています。

新打線は強豪相手でも通用するのか?
スーパールーキー谷田君はどうだ?
エース白村君の投球は?

興味は尽きませんね。
では、また!

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日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

コメント

あちらでは管理人さんのご苦労、お察しします。
幸い、独立さんのブログでは自由にものが言えますので、こちらで情報、意見を述べさせていただきます。

私に個人的に情報をくださる方も掲示板への投稿は
されない方が増えました。
特に塾野球部に近い方ほど、そうです。

幸い、あちらの掲示板で励ましてくださった方が、
独立さんの観戦記のついでに
私のコメントも読んでいただいています。

ご迷惑でしょうが、居候させてください。

私塾のほうも1時期、人数をふやしたところ、
塾生から苦情をいただきました。
誰かわからない人の前では本音は言えない。

ここに登場される方々には安心感があります。

文武両道さん

コメントありがとうございます。

少なくとも、全く迷惑とは思っていません。というかむしろ、これだけ素晴らしい情報を独占(勿論インターネットなので、公開はされていますが)してしまっていいのかなあと思っているくらいです。

発言しやすいというのも、いわゆる個人ブログだからでしょうね。公共性が増したり、アクセス数が多いところになるほど、いろいろな方が登場されたりしますので、そういった場所が成り立つというだけで多大な苦労が必要になるんだと思います。団長さんは本当に大変だと思いますよ。

まあ、私は拙ブログで細々とやっていきますcoldsweats01ので、今後ともよろしくお願いいたします。

独立さんのお人柄だと思いますよ。

独立さんは
お客様や会社の方々に愛されているように
思います。

個人のブログだからではなく
独立さんのブログだから・・・

神宮のネット裏でアマ野球情報を下さる方も、
アメリカのCIAの情報を教えてくださる方も
お金で情報を売るわけではありませんから。

文武両道さん

コメントありがとうございます。

いつもながらそんな風に言って頂けて光栄です。でも、本当にそんな人間ではないと思うので、逆に恐縮してしまいます。仰って頂いたような自分になれるように、今後とも自分を研鑽していきたいと思います。

自己レスですが・・・、

出社した甲斐がありまして、ご契約日も無事決まりました。やっぱり出て良かったですhappy01

塾高の試合もとても緊迫した試合だったようですね。この時期は勿論勝敗もありますが、どれだけ価値ある経験を積むことが出来るかだと思います。そう言う意味で、今日の試合、本当に良かったですね。

今、帰りの電車です。春は監督も選手もチャレンジの大会。キャプテンをスタメンからはずすぐらいですから。今日のついてなかったのは、七回の『若き血』斉唱の際に、空軍機が爆音をたてて行って、まったく台無しになったことかな。。。後は怪我人が出たことはかなりの心配。近くでみていたからなぁsad今日は外野でのんびりグランドとスタンドを拝見させていただきましたsmile

さすがに独立さんの警戒感が当たりました。

ただこの大会はシードさえとれれば、
いりいろな選手を試してみることのできる
性格のものですから、
これでよかったと思います。

アマの野球に詳しい方、
試合を楽しむことと批評眼をもつことを
両立されていること
「よい試合だった」
彼の言葉が心地よい。

負けはしましたが、大学も高校も
「よい試合だった」
と思います。

黄色と黒は勇気のしるし♪さん

コメントありがとうございます。

けが人とは荒川君のことですか?フェンスに直撃とのことでしたから、目の前の出来事だったんでしょうね。こういうことが起こると、日本もアメリカのようにフェンスをもっとクッション性の高いものにしてほしいなあと、強く思いますね。

しかしこの春はいろいろなチャレンジがなされていましたね。上田監督、さすがです。明君も素晴らしい投球だったようですね。ますます今後が楽しみになりました。

文武両道さん

コメントありがとうございます。

実際には見ていないので字面を追ってのことではありますが、本当に「よい試合」だったようですね。立教戦の2回戦も「よい試合」だったと思います。これをいかに良い教訓と出来るか?一時期「失敗学」がはやっていましたが、この敗戦から何を学ぶかが今後の鍵となることでしょうね。

今後のますますの活躍に期待しましょう!

今日の試合は、応援指導部も吹奏楽部も、野球と他の試合が重なり、人数少なめでしたが、パワーは選手に充分通じたと思います。
19人もの力を出し尽くしても負けてしまったけれど、また夏に向けて努力あるのみ。フレフレ塾高!
5回の荒川君の守備、9回の白村君のヘッドスライディング、10回の一死三塁のピンチ切り抜け、11回の植田君久し振りのキャッチャーなど実に見応えありました。
昨日野球嫌いな人から、外野は暇と言われましたが、そういう方にこそ、球場でああいうプレーを見てもらいたいわ。

今日はみなさまお疲れさまでした。

9回表の宇高くんの同点タイムリーツーベースには超感動しました!久々にエンドレスを予感させてくれました!

あの回はスタンドはもちろん、たぶんベンチも諦めないムード満々だったと思います。

そして痛々しく担架で退場してしまった荒川くんが心配です。(丁度その頃スタンドに到着しましたsweat01)
しかし代わって出場の藤本くんの打撃にはビックリしました。独特なガニマタ神主打法でセンター方向に逆らわず低い打球を弾き返していました。三度もチャンスメークしていて、塾高も層が厚くなったな〜と感慨にふけりつつ、夏の激闘飛躍を期待したくなりました。

ガンバレ野球部!!

掲示板で31年前の塾高生さんの指摘は、
失敗学の原点だと思います。

失敗を「ドンマイ楽観的」にやりすごすと
同じ結果になる。
だからマインド(心配して)具体的に検証
していくことが大切です。

これは作戦を唯一、辻作戦参謀に
任せた日本陸軍に言えます。

日本陸軍は信長の成功体験を踏襲しました。
しかし信長は失敗体験を常に分析し
次の作戦に活かしたわけです。

ヤクルトの監督・高田は島岡監督が
唯一鉄拳をふるわなかった野球天才で、
1年からフル出場しました。

巨人でも川上監督に重用されましたが、
川上はミスをしない高田のミスを願っていたそうで、
高田が唯一ミスしたとき、2軍に落とした。

高田によれば、このとき初めて「野球を考えた」
それがV9ナインとして生き残れた理由だ、
とこのときの川上の非情に感謝しています。

日本陸軍は「身内の失敗」に甘い組織だった。
仲間が失敗したとき、かばいすぎた。
そして失敗を次に活かせない組織となった。


フレフレ少女さん

コメントありがとうございます。

パワーとは人数ではなく、そこに集まっている人たちの想いの強さだと思います。今日、大和まで行くような人たちは、きっと強い思いをお持ちの方ばかりだったんでしょうね。

それが選手たちにも伝播して、気迫のこもったプレーの連続が展開されたのでしょう。いい試合を観戦されて、ちょっと羨ましいです。

外野が暇だとおっしゃった方、野球の楽しみ方をご存じなくてかわいそうですね。今度じっくり教えてあげて下さいねwink

げんきさん

コメントありがとうございます。

この時期にそれほど熱の籠もった試合を見ることが出来て、本当に良かったですね。ちなみに、藤本君のフォームは、川崎北戦の観戦記(前編)で記念すべき公式戦初本塁打のが掲載されていますので、そちらもどうぞご覧下さい。

エンドレスな雰囲気で、今後とも頑張っていきましょう!

文武両道さん

コメントありがとうございます。

さて、仰るように勝ち負けに一喜一憂するのではなく、今日の試合を検証することこそが一番大事でしょう。ただ、今回は選手の適性をはかることに重点が置かれていたような選手起用なので、作戦面というよりは、個々の選手たちの課題を探るといったものになるんでしょうね。昨年の秋はなんとなく勝ちをもぎとっていた。今年の春は善戦するんだが、なかなか勝ちにつながらない。この違いはどこから来るのか?野球脳の発達しているこのチームなら、きっと答えを見つけてくれるものだと期待しています。

辻参謀の上には田中作戦部長がいましたね。でも任せきりにしてしまった。辻参謀は人間的魅力があって、将兵の中に入り込んでいくからこそ、暴走を繰り返してしまったのかもしれません。ただ彼のことを好きになれない大きな部分は、戦後の行動ですね。なぜ得意げに戦時中の作戦、戦後の逃避行を話したのか?さらに参議院議員にまでなったのか?今村中将との余りの違いに驚きます。ただこういったタイプの人間の方が組織では出世しやすい矛盾がありますね。

明治では歴代キャプテンで高田さんの他にもう一人殴られなかった人がいるそうです。それは星野さん。「高田は何事においても隙がなかったから殴れず、星野は殴ると理屈をこねそうだったから」と島岡さんが語っていたそうです。いろいろな理由があるものですね。

日本陸軍というか官僚組織(陸軍も大きな官僚組織)は無謬性を正義としますから、必然的に身内のミスをかばう傾向にありますよね。でもそれでは破滅の道を歩みかねない。失敗にペナルティーを科すのではなく、失敗を分析しなかった時にペナルティーを科すような組織であってほしいですね。

そういえば、神宮通いさんのおかげで、電車の遅延に巻き込まれなく、行きも帰りもスムーズな移動(小田急を利用)できした。行きは相鉄線、帰りは京王線がだめとかで。 そうそう、げんきさんのおかげで、あの銅像もしっかりとカメラに。いい記念になりました。お二方に感謝happy02

こちらは悔しい事にケータイの電池が切れましてsweat01
ヤーマダのしなるバットと里中ちゃんのしなる右腕の写真を撮ることが叶いませんでしたorzガクッ
また、夏に秋に!リベンジに来たいと思いますhappy01

これから県営大宮公園にまた野球観戦に。単なるアホかな(汗) ちなみに深夜勤務をやっているのでこれが可能。シフト表を作ってくれた人に感謝。明後日は府中市民球場にクラブ選手権予選を観にいきつつ府中競馬場へ。(東大戦はお休みします)あっげんきさんが好きな男ムラタと松坂の対決が!!また、下のほうに行くと81回大会のスケジュールも
http://www.gaora.co.jp/baseball/school/index.html?PHPSESSID=7735de329c8775a46eca4bdc27e615ab#playback

どっかで読んだことある記事…3月19日付け朝日新聞神奈川版です。我輩が掲示板に紹介したものそのものやねんpaper結構みているだなぁ…。パソコンで検索すると簡単に見られますよ。もち携帯も。 

試合に出た人数は19ではなくて20でしたね。

野球嫌いな方を野球好きにさせるのは無理かもしれませんが、自分のためだけではなくて、チームのために、そしてファンのために頑張る気持ちをわかってもらえればと思います。

やはりそうでした。あの時…http://kanzeibbc.web.fc2.com/05mem.htm
ところで私もちょっと初心者的な質問。大学と高校の疾風の応援の仕方が違うのはなぜなんだろう…。でも対岸から観ていると綺麗ですね。あのメガホンが横に揺れる風景。外野観戦もなかなかです。何かを好きになるなんてちょっとしたきっかけだと思いますよ。納豆嫌いだった我輩が好きになったのもそうだったしね。

多分ここら辺から返信していないような気が・・・。失礼致しました。では、時期外れにはなりますが返信を始めます。

黄色と黒は勇気のしるし♪ さん

コメントありがとうございます。

そうやって(電車の話です)有用な情報の交換に拙ブログが役立って何よりです(って、神宮通いさんとげんきさんに感謝!ですが)。
あの銅像で同じポーズをして、写真に収まってみたいですsweat01

げんきさん

コメントありがとうございます。

それは痛い!なかなか大和まで行く機会も無いですからね。でも楽しみはとっておくのも乙なもの。今後に期待ですね。でもそういう時に「なぜ携帯の充電器を持ってこなかったんだろう」って自分もよく後悔したりしてますcoldsweats01

黄色と黒は勇気のしるし♪ さん

コメントありがとうございます。

それだけ野球観戦が出来て羨ましいです!って、よく読むと深夜勤務の代償としてとのこと。ということはつまり寝ずに観戦をなさっていることでしょうか?であれば、凄すぎます。

まあ、お体もたまには労ってあげてくださいねcoldsweats01

あと男ムラタと松坂の対決とは、「横浜対東福岡」のことですね。確かこの対決で、ムラタ選手は投手を諦め、打者で生きることにしたんですよね。意義深い試合です。

黄色と黒は勇気のしるし♪さん

コメントありがとうございます。

さて、その記事とは荒川君と明君のお話ですね。やっぱりそれだけ黄色と黒は勇気のしるし♪さんの情報が有用であったってことですね。これからも面白い情報、宜しくお願いします。

フレフレ少女さん

コメントありがとうございます。

まあ人数の話はおいておいて(笑)、野球ってそのプレーの中心となっている選手以外を見るのが面白いと思っています。例えば単なる内野ゴロの際に、バックアップに懸命に走る外野手と捕手がいるチームは強い!とか。
そしてチームの、ファンの期待に応えようと一生懸命にプレーする姿も心を揺さぶられます。
きっと、そんな姿を目にすれば、その方も心動かされることでしょう。実際にうちの連れもそんな感じで、野球に全く興味がなかったのに、いまや「プレーに気合いが入っていない」とまで言うようになりましたからcoldsweats01

黄色と黒は勇気のしるし♪さん

コメントありがとうございます。

やはり法政の松本君は黄色と黒は勇気のしるし♪さんが塾高野球部を知っていただいたあの試合に出ていたのですね。

確かに疾風のメロディの後が違うのは自分も不思議に思っていました。あの振りはファイティングマーチの後のと同じですね。ということは確かにファイティングマーチが高校では使われていないということ。歌詞を見てみると「倒せ」を使っている場所を他で代用しにくいもの同士が合わさったようにも思えますね。

黄色と黒は勇気のしるし♪さん

コメントありがとうございます。

いろいろな着メロサイトがあるんですね。確かに好きなテーマ曲がなると血が騒ぎますよね。でもメロディに聴き入る余り、電話になかなか出ることが出来ないという難点もありますcoldsweats01

そういえば、黄色と黒は勇気のしるし♪さんのお話を思い出して、神宮の東大戦で気付いたのですが、管理人さんがコメントされているとおり、後半部分のエール?が違いますね!
長年歌ってきたはずですが、ファイティングマーチの後半がWe wanna get a chance! だったんですね~一昨年までのたまの観戦では気付いてませんでした。
指導部のリードに頼りっきりだったなcoldsweats01
確かに塾高応援の時に疾風⇒We wanna...フォフォ~
の流れに戸惑ったことがあってあの時感じた違和感がこれだったんですね、きっと。去年は沢山塾高の試合が見れたので、すっかり塾高疾風のパターンに慣れてしまいました(笑)
変更になった理由はきっと管理人さんの推測が当たってるんじゃないかと思います。

一方、僕は神宮行っても「○○タオセー××」のところでいまだに「チャンスダウテヨー」と言ってしまう癖が抜けませんorz

「おお我が慶應うるわしき・・・」
東大からの12点目で、
やっと今年2回目、
ジーンとまたきてしまいました。

法政、早稲田では
せめて5点とったらやってほしい!

げんきさん

コメントありがとうございます。

疾風の後の部分、大学も高校も「K」という言葉から入るので、余計に自分は「K・E・I・O、慶應!」と歌ってしまいます。意識していても、どこかでそうなってしまうんですよね。

切り替えるのもなかなかむずかしいもんですcoldsweats01

文武両道さん

コメントありがとうございます。

あの歌の「三田の山にぞ遙かなる~」の後の歌詞間をつなぐ演奏部分が好きです。得点が入って若き血だけではなく、仰るように5点くらいからは「おお我が慶應」も歌って欲しいですねhappy01

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