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初任給にまつわる思い出とは




コネタマ参加中: 初任給にまつわる思い出を語ってください!

たまには参加しておこう、コネタマ。

今回のお題は「初任給にまつわる思い出を語ってください!」とのこと。

美しく全て両親のために!なんてやっていれば良かったのですが、初任給を頂いたらすぐに秋葉原に行き、自分用のパソコンを買いました。

確かIBMの一体型PCで、CPUがi486 DX2(66MHz)、メモリが8MB、HDDが540MBと、素晴らしい高性能なPCだったです。しかもマイクロソフトのオフィスは高いからやめて、Lotus のSuperOfficeというソフトにしました。あの頃はエクセルと1-2-3は競っていたんですよね。でもそのときに付属していたATOKをそのまま使い続けているので、それはそれで良かったのでしょう。まだウィンドウズも3.1の時代でした。

そんなのが、初任給の思い出です。

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ウェブログ・ココログ関連」カテゴリの記事

コメント

独立さんへのコメントによって
ご返事は、いつも期待以上の内容で勝手ながら
講演、私塾で利用させていただいています。

私にとって、独立さんのブログは、
情報の宝庫となりつつありますが、
独立さんのブログでのキーワード検索というのは
可能なのでしょうか?

検索フレーズランキングというのが
ありますが、
これは独立さんのブログにグーグルでアクセスした方の
キーワードなのでしょうか?

某掲示板のキーワード検索が役立ったものですから。
ブログについては初心者ですので、
ご無理な注文をしたかも・・・

今度、山本七平のことを講演します。
「空気の研究」
現在の諸問題を反省するのに格好な本だと思います。

「日本陸軍」「空気」をキーワード検索できたら、
独立さんの卓見を拝借できる、と思いました。

文武両道さん

コメントありがとうございます。

ちょっと禁じ手で会社からお返事しますね。

1)キーワード検索はすでに出来ます。左の枠の下の方に「ココログ」のロゴがあります。その上に検索窓が付いたものがあります。その下を向いた三角のボタンを押すと最初は「ブログ全体を検索」となっているところが、窓が下に下りてきて、「このブログ内を検索」というところを選択すると、ブログ内のキーワード検索が出来ます。

2)検索フレーズランキングはgoogleだけではなくYahoo!とか他の検索エンジンも含めた上での、ランキングとなっています。

では、よろしくお願いします。

企業の経営者が対象なので、
以下、2箇所拝借。
まだ独立さんのブログを知る前でしたので。
独立さんのブログからの引用であることは
言っておきます。


今、産業がますます多様化する中、自分のしている仕事で要求されている水準(それはマニュアルに決められていることだとしても)を基準に、他者に要求する人がどんどん増えています。相手の状況を理解せずにそうするのも如何なものかと思いますが、仕事として考えれば、そういったことにいかに迅速に応えるかがこれからもっと大事になってくるような気がします。

中国南京政府の汪兆銘はこう言っています。
「日本政府に対して言いたいことは山ほどあるが要約すると3つの不になる。『上位不貫徹、前後不接連,左右不連携』。上役がよろしいと言っても下が聞かん。前任者が言ったことを後任者はそんなことは俺は全然知らんと問題にしない。左右の連携も全く欠けている。外務省がいいことを言ってくれたと当てにしていると、一つも陸軍は聞いてくれない。外務省が言ったことなど俺が知るかという態度だと。これが日本の悪いところ」

中林君は、これまで前半、140キロの後半で
グイグイ押して、「調子がいい」と思って
それがかえって悪かったのかも・・・

今日は初回に3安打され、トータルでも8安打、
しかも2、3塁打を何本も打たれ、
死球も3つと大荒れの不調でしたが、
結果的には自責点なしの1失点完投。

冷静であったことは、牽制アウトをセカンドも
含め3つとったことが証明しています。

好調なときほどイケイケドンドン
日本軍の緒戦勝利がそうでした。

今日は調子が悪かったのでクールヘッド
でいられた。
(明治とよきは調子が良かったので熱くなった)

こんばんは!
僕も東大戦、見て参りました。
今日は初回から監督、捕手がマウンドに集まるしんどい試合でした・・・
バヤシ、ギリギリでなく打者が避けられなかったような死球が二つに長打を3本打たれており、よく完投したなぁというのが正直な感想です。8回9回には140km/hが出なくなって、東大のピンチヒッターにも随分ファールで粘られ最後にはクリーンヒットされていました。
たしかに球数は相当多かったと思いますが、立教戦に比べると明らかにヘバっていたように感じました。
ただしランナーを出した後は、左腕を思い切り振り切って下半身に巻きついていましたので、明治戦の時よりイイ球が行っていたように思います。今日はその分制球を犠牲にしたのかもしれませんね。
また高橋くんとのサイン交換も時間を掛けていました。
随分と間を延ばして投げていたのですが、捕手が長崎くんに代わってからは随分テンポ良く放り、三振を奪ってましたね。去年バヤシの球を受けてきた成果なのかも知れませんね。

ただ打線は13残塁で、特に4~6番で1安打1四球のみ。モチベーションが心配です。
とにかく凡フライが多かった。

後はとにかくゴロを打っても全力疾走して欲しい。主将だけが走攻守で目立っているような気がします。

スタンドの応援指導部はぶっ倒れるリーダーが出るくらい頑張ってます。新1年の小山くんも目配りと率先行動とウィットに富んだ喋りで目立っています!他の1年生も必死にリードしていて、気持ちが良かったですよ♪指導部もしっかり補強できていますね!

日曜日も総力戦ですね! 頑張れ野球部!

自分が投稿しないのに、
疑問を呈する権利はないのですが、
某掲示板での
「慶応らしさ」「エンジョイベースボール」
が錦の御旗となって、
批判されることを危惧して
何も言えない雰囲気になっているように
感じられます。

かつての「国体」、今の「平和」という言葉に
誰も逆らえない・・・・
三木清のいう「超理想主義」の呪縛です。

誰も投稿しない昨日、
「初任給」には関係ないコメントをこのブログに
出して、げんきさんの観戦記を見ることができて
よかった。

文武両道さんに読んでいただけて光栄です。

私はただの応援バカなので、一つ一つのプレーを細かく見れておれませんし、写真を撮ったりスコアブックをつけたりもしていないので、詳細な試合の展開を追ったり振り返ったりできないので、自分の主観で印象に残った事しか書けないので、オープン掲示板に書く自信がなかったので、文武両道さんの影響でついこちらに投稿してしまった次第です。


あちらは職人技的な速報を拝見するのに欠かせない場として、今や公益性を持っていると思います。でも最近は前向きな議論や客観批評は息を潜め、頑なな批判投稿が残り硬直化しています。会が大きくなりオフ会を重ねたため、あそこで発言しなくとも、あそこで出会った同好の士と実社会で直接議論してスッキリする事ができるようになったからでしょうか?

僕は球場でお会いする皆さんが大好きです(ご挨拶くらいしかできませんが)。ただの野球好きで母校びいきなかたばかりですから。それもあのサイトのお陰であります♪
また本題と違うコメントでごめんなさい。coldsweats01

独り言です。昨年秋発売のベーボールマガジン社『大学野球12.13増刊』エンジョイベースボールの真髄から…大学4年間というのは、高校野球の2年半を超えられる。肉体も大人になるのは20歳から。道具と頭を使う野球において、実力と勝負は別物。自分で考えて自分で道を切り開くのが大学野球。ウチはそういって独立自尊の人間性を求めているんですが、それに応えるべき資質のある選手が多い。努力して、苦労して、その結果成功につながるのがエンジョイの本質。楽しむのは、楽をする、ということではありません。
以上相場監督談です。
 それにしても出身ではない私にとって、同じ事を何回もアーダコーダって言っていると事に??って思う。以前の手術の際もそうだけど、何を観たり読んだりしてるのかなって。。。人のよって捕らえ方って多少は異なるときもあるが、こう多いとなあって。。

! 独り言拝見しちゃいました。
12.13増刊は買ってませんでした!
見逃したなぁ~相場さんも良い事言ってますね!
黄色と黒は勇気のしるし♪さん ありがとうございます!

確か、上田さんがセンバツで負けて相場さんらOBに怒られたとか何とかって読んだ覚えがあり、てっきり上田流は大学野球では取り入れられていないのかと想像していた節があります。

一貫教育校はそれを活かして、高校在学の2年半だけでなく6年半でも9年半でも一つの「教え」の中で実践させたいものですね。

選手で無い我々がグラウンドの外で硬くなった頭で言葉尻を捕らえてあーだこーだやるのも建設的でないですねsweat01
反省反省・・・

文武両道さん

コメントありがとうございます。

さて、なんだかお恥ずかしい限りですが、拙ブログでもしお役に立てる場所があるなら、どうぞお使い下さい。

前半の部分は「今日もいい天気」と称した、入院時の出来事を書いた記事からですね。職業毎の要求基準の違いって、いろいろなところで問題になっています。今、車産業では電気自動車がエコの主流になろうとしているが、なぜトヨタとホンダは本腰を入れないのか?それは機械的なアプローチによる車作りと、化学的なアプローチによる電機業界・電池産業の歩留まりの考え方が余りにも違うことから、なかなか一緒になれないからだそうです。こんなところにも要求基準の違いは出てくるのですね。

後半の部分は、「大東亜会議の真実」の記事ですね。あの本は当時の日本を、美化することも卑下することもなく、等身大の姿でアジア各国からどう見られていたかがわかるような気がする良書だと思います。お時間があったら是非ご覧になって下さい。

と、よく見ると両方とも2007年3月の記事ですね。これまた、面白い偶然ですね。

では、これからも宜しくお願いします。

文武両道さん

コメントありがとうございます。

中林君は「とても疲れた」とインタビューに答えたようですね。それだけ体が重かったのでしょう。そういう時に冷静になることが出来るのはさすがです。
好調な時ほど、落とし穴が待っている。好事魔多し。そんなところでしょうか?

いずれにせよ、この勝利を良い方向につなげてほしいですね!

げんきさん

コメントありがとうございます。

観戦記、ありがとうございます!このまま拙ブログの記事としたいくらい、熱の籠もった内容でした。4-6番が第二戦で入れ替えをおこなったようで、その結果の打線の爆発ですから、さすが!といったところでしょう。

全力疾走、確かに定義が難しいのですが、自分も最近見ていて、やはりセーフになる確率が低い時には、流す傾向があるように思います。でもそれでは普通のチーム。相手がプレッシャーを感じるわけもありません。とにかくエラーしてはまずい、送球は素早くやらねばと焦らせた結果が暴投になったり内野安打になったりすると思うのです。イチロー選手の内野安打でも、よく暴投気味になったりしていますよね。メジャーの内野手がああなるということは、相当なプレッシャーをかけていることの証明でしょう。塾野球部にもそういった姿勢が出てくれば、より強くなってくれることでしょうね。

文武両道さん

コメントありがとうございます。

まず、げんきさんの観戦記が読めたこと、本当に良かったですよね。こんな風にいろいろな視点での試合の評論を見ることが出来て、自分は本当に幸せ者だと思います。

別に某掲示板に限ったことではないと思いますが、言葉尻を揶揄するようになると、議論がどんどん低調になりますね。その価値が相対的でなく絶対的に扱われれば扱われるほど。言葉を投げかける方も、自分が否定されるリスクをちゃんと受け入れた上で、投げかける。その姿勢がないと、議論相手は無敵で死なない怪獣を相手にするウルトラマンみたいなものになってしまいます(訳のわからない表現ですみません)。

つまり議論をするなら「相対的な価値観」で、相手を従わせたいなら「絶対的な価値観」で接するべきだと思うのです。

他の場所がどうこうというよりは、自分がそういった姿勢を保つことが出来ているか、それが自分にとっては一番大事にすべき事だと考えています。

げんきさん

コメントありがとうございます。

こうやって後追いをしていると、どこの返信かわからなくなってしまいますね。やはり返信はタイムリーにしないといけないですねcoldsweats01

で、あの考察ですが、自分も深く頷きました。あれだけの規模の掲示板になると数多くの人がやってくる。で、いわゆる荒しの方なら流し方もあるのでしょうが、みんな深い愛着をもっている方々の信念の違いみたいなものがでてくるようになって、停滞してしまった。でも仕方ないですよね。例えばある人にとっては素晴らしい曲でも、違う人にとってはただの騒音。それを間違っているとか正しいとか言うこと自体がナンセンス。自分の意見が主観的であることを意識出来ていればそのままコメントは流れていきますが、それが意識出来ず、自分の主観が絶対的だと思い、各々が譲らなくなってくると、もう誰にも制御できなくなりますから・・・。

そして議論が低調になってしまった考察としての「あそこで出会った同好の士と実社会で直接議論してスッキリする事ができるようになったから」という視点、まさにその通りだ!と思いました。

でも、あの掲示板のお陰でいろいろな素敵な方とも知り合うことが出来たし、何よりもげんきさんと再会することもできました。それだけでもありがたいことですよね!ああいった場所を提供して下さっている、団長さんの苦労と気遣いに感謝感謝ですhappy01

黄色と黒は勇気のしるし♪さん

コメントありがとうございます。

本当にすでに「慶應博士」の域に達しつつありますね。というか、それだけ深い愛情と造詣が、ここまでのものを作り上げたのかなあと思います。素直にすごいなあと、感心してしまいます。

今はインターネットである程度なんでも調べられるので、裏を取るのは以前に比べ格段に容易になってきました。
「綸言、汗のごとし」という言葉があります。綸言は君主の言葉。汗は一度出ると二度と体内に戻せないように、君主が一度口にした言葉は訂正したり、取り消したりすることは出来ないということ。その気持ちは、今の世の中忘れてしまうことが多いような気がします。

やはり発言する際は、しっかりと自分の言葉に責任が持てるようにしないと。改めて、自分を反省させられました。

げんきさん

コメントありがとうございます。

私はこのげんきさんの対応に、げんきさんの人間としての素晴らしさが出ていると思いました。

自分の意見に対して指摘されると、私も含め多くの人はまず反発から入ることが多いと思います。しかし、げんきさんは反発でもなく卑下でもなく、その真意をそのまま受け止め、素直にその言わんとするところを自分の中に受け入れる。これはなかなか出来ることではありません。更に掲示板でもその後始末をしに行っている姿勢が、本当に素晴らしいと思います。自分も見習わないといけませんね。本当にげんきさんらしい、すばらしい姿勢だと思いました。

一貫教育の良さは、それこそげんきさんが仰っているように、そこの機関が有しているエッセンスのようなものを、じっくり伝えられるところにあると思います。これからもその良さを活かしていってほしいですね。

博士なんてcoldsweats02ただ単に野球が好きで、たまたま…いや買うのが義務的になっている本に載っていたのを覚えていたので、押し入れから引っ張り出しまして。ネットの情報って本当に凄いものがあると思います。ある方のブログで『なんで東京は関東大会に出場しないのか?』って記事になった際に、その方に参考意見を語った方が、なんかの本に書いてあった…というのをみて、ダメ元でGoogleで調べてみたら、なんと判ってしまって、野球博物館まで閲覧をしに行ったことがあります。また、慶応応援のマニュアルを調べたくて、調べてみたら、応援ではなく、野球部の門外不出のあるものも偶然見つけたりとshock
私もげんきさんのコメントには本当に感心させられっぱなしです。今回も勉強になりました。管理人様もお忙しいのに、返信コメありがとうございました。

黄色と黒は勇気のしるし♪さん

コメントありがとうございます。

では博士がだめなら教授とかcatface
なんておふざけはいいとしてsweat01、「ただ単に好きで」というのが一番の強みですよね。そこに理由は必要ないって感じですね。

ネットの情報の欄で、応援マニュアルをご紹介されていたのを思い出しました。あれを見て自分としては、「ああ、高校生なのにあれだけ事前にシュミレーションをして、当日に備えていて凄い事だなあ。」と思ったのを思い出しました。それこそ高校生があそこまで一生懸命考えて頑張っているのですから、周りの人もより真剣になって、場に沿った応援が出来るようにサポートしてあげないといけないですよね。

げんきさんのコメントは、自分が言うのも何なんですが、いつも心のまっすぐさというか素直さが伝わってきて、読んでいて気持ちが良いんですよね。もちろん黄色と黒は勇気のしるし♪
さんのコメントもいつも楽しみに読ませて貰っています。こうやって、自分以外の方々が文を寄せていただけるので、本当に嬉しいんですよhappy01

こんばんは!
なんだかいっぱいコメントつけていただいてありがとうございますsweat01
僕はほんと大したことないのですが、くすぐったいのと恥ずかしいのと嬉しい気持ちがない交ぜになりながら胸が一杯ですcoldsweats01
(そういう時の僕は概して人に対して急に優しい気持ちになります(笑))

EB(Enjoy・・・の略とします)件は、板を見ていて素直に「そういえばどうなんだ?」と思いまして、きっと色々詳しい方が何かご存知でレスポンスがあるだろうと書きました。お陰ですぐ色々なお話が聞けて正解でしたhappy01
ただ大学ではEBって表現を聞かなかったし見なかったんですよね。自分が微かに覚えてる志村の時代まで遡っても・・・
というわけで、レスポンスを期待して書き込んだので、情報いただいたお礼をあちらとこちらで申し上げましだけでした。自分としては極フツーのことでsweat01ネットマナーくらいのものです。
それより、管理人さんの物書きの謙虚さ公平さとポジティブ思考が素晴らしいと思ってます。
それが外から見えているところだけだった、としても普段してない行動は有事でもできませんからね!いつも感心しています。


話はそれますが、喋っている時は思ったことがパッと口をついて出ても、すぐフォローをいれたり、補足説明をいれたり、言い訳に「本音と建前」を説明したりできますから、面と向かっている人とはフィーリングで会話できますよね。前後の流れも解かっていますし。
しかし文章で書く時、特に掲示板、不特定多数が閲覧し、一方的に書い込める場所では、僕は書き込む前(送信する前)にかなり推敲します。(といいつつ、先日の文武両道さんへのお返事では「ので」「ので 」を相当繰り返してまして・・・話し言葉としては強調的で面白いのですが小学生みたいでしたsweat01
一方的に発信する文章では如何に読み手に誤解させず、伝えたい事を一番に伝えられるか。煽らず冷やかさず怒らせず、でもこちらの思いに気付いて欲しい。これを大事にしたいなと思っています。
逆に言うと、おしゃべりしている時は余り考える時間がありませんが、文章を書く時は考える時間を取れます。

だから考えて書いたコメントにお返事ご意見リアクションをいただけるととっても嬉しいですよね♪
それだけで頭を動かした甲斐があるってもんです!
これからも皆さん末永くよろしくお願いします

げんきさん

コメントありがとうございます。

さて、確かに文章は推敲できる強みはありますが、それだけで伝わるので誤解が生じる可能性も多々あります。意思の疎通を目的とするならば、やはり面と向かって話す方が余程良いと思います。表情から読み取れる情報も大事ですし。なので連絡事項はメール、電話で。問題が生じたら必ず直に話すようにしていますし、部下にもそう指示しています。

でもネット上では、やはり文章だけ。なので、本当に難しいですよね。でもその中でげんきさんの人柄溢れるコメントをいつもいただけるので、こちらも楽しみにしています。

というわけで、今後ともよろしくお願いします。

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